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2011.08.07(Sun):小説
さて、(*´・ω・)ノおはよー
   (。・ω・)ノ゙ コンチャ♪
そして(●・ω・)ノ★。、::。.::・'゜こんばんわー☆

生まれて初めて書きます。推理小説、推理仕様が無いわーってくらぃ意味わかんない事書きますが
よろしくお願いします。

「豆腐で殺人事件」
今日、家に帰って部屋の明かりをつけると、男が倒れていたみたいだ。
証拠品・・それは男の遺体の周りにちらばっていた無数の・・











豆腐。
さあ、この豆腐で犯人はどうやって男を殺人したのでしょうか。
物語の始まりです。

パシャパシャ。
警察は豆腐と男の写真を撮りながら言った。
警察「残念ながら・・豆腐に指紋はついていません。」
(いや、つかないだろう。)
遺族「そうですか・・やっぱり豆腐は・・意味がわかりません。」
警察「指紋は普通、その物体に触れるだけでつきます。しかしこの豆腐・・バラバラになっていますよね
   豆腐は強い力で握り潰されると、ぐちゃぐちゃになってしまい、指紋の摂取がほぼ不可能になってしまうの
   です。」
(微弱な力で触れても、指紋は摂取できなかったであろう。)
警察「それにしても、この豆腐でどうやって殺害したのでしょうかね・・。」
遺族「主人は・・豆腐が大好物でして・・いつも朝食には卵豆腐を食べています。」
別の警察「あの!こちらを見てください!」
警察「ん?何か分かったのか?」
別の警察「見てください、この男、気管にまで豆腐が入り込んでいます。恐らく豆腐で窒息死したのでしょう・・」
警察「いったい誰がこんなに大量の豆腐を彼の口に・・・」

意味が分からなかった。










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